近年、企業から学生に直接アプローチする「逆求人」サービスが注目を集めています。その中でも圧倒的なシェアを誇るのがオファーボックスです。しかし、導入を検討する際に多くの採用担当者が悩むのが、料金体系やコストパフォーマンスについてでしょう。
オファーボックスには、企業の採用規模や予算に応じて選択できる複数の料金プランが用意された仕組みになっています。適切なプランを選ぶことで、採用コストを抑えながら優秀な人材を確保することが可能です。
本記事では、オファーボックスの最大化できる費用対効果と料金プランを詳しく解説します。採用予算の策定や導入判断の参考にしていただけるよう、具体的な情報をお伝えしていきます。
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オファーボックスの料金プランを紹介!プラン別に解説!

オファーボックスには、採用規模や時期に応じて選べる「成功報酬型プラン」と「早期定額型プラン」の2種類があります。それぞれ料金体系や利用できる期間、オファーを送れる学生層が異なるため、自社の採用戦略に合わせて選択することが重要です。
オファーボックス独自の仕組みとして「オファー枠」という概念があります。一般的なダイレクトリクルーティングが「通数制限」を設けているのに対し、オファーボックスは「枠数制限」を採用しています。
採用予定人数1名につき40枠が付与され、学生がオファーを辞退した場合や3日経過した場合には枠が復活して再利用できる循環型の仕組みです。
早期定額型プラン(28年卒向け)の特徴

早期定額型プランは、採用広報解禁日よりも約1年早い大学3年生の4月からオファー送信が可能となる、戦略的な早期採用を目指す企業向けのプランです。優秀な学生との接点を競合他社よりも早く確保し、インターンシップや早期選考を通じて関係性を深めることができる点が最大の魅力です。
| プラン | 早期オファー枠 | 入社合意枠 | 料金 | 1名あたり単価 |
|---|---|---|---|---|
| 早期プラン(3名) | 120枠 | 3名 | 75万円 | 25万円 |
| 早期プラン(5名) | 200枠 | 5名 | 125万円 | 25万円 |
| 早期プラン(10名) | 400枠 | 10名 | 250万円 | 25万円 |

料金体系は採用予定人数に応じた定額制となっており、3つのプランが用意されています。3名プランは75万円、5名プランは125万円、10名プラン250万円です。1名あたりの単価で計算すると25万円となり、成功報酬型プランの38万円と比較してコストメリットがあることが分かります。
オファー送信枠は、プランによって120枠から400枠まで用意されており、成功報酬型プランと同様に、辞退者が出ると枠が復活する仕組みになっています。早期からアプローチできることで、学生がまだ多くの企業と接点を持つ前に自社を印象づけることができるため、承認率や入社率の向上が期待できます。
このプランが適している企業は、複数名の採用を予定している企業、早期から優秀な学生との接点を持ちたい企業、インターンシップや早期選考を積極的に実施したい企業、計画的に長期的な採用活動を展開したい企業などです。採用市場において「早さ」が重要視される現代において、このプランは大きな競争優位性を生み出す可能性を秘めています。
※料金は改定される場合がありますので、最新の料金情報や詳細な条件については、必ずOfferBox公式サイトで最新情報をご確認ください。
成功報酬型プラン(27年卒・28年卒向け)の特徴

成功報酬型プランは、初期費用が一切かからず、学生の採用が確定した場合にのみ費用が発生するリスクを抑えた料金体系が最大の特徴です。このプランは、採用広報解禁日以降の大学4年生の3月から利用開始となり、就職活動が本格化するタイミングでアプローチを開始したい企業に適しています。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 利用料 | 0円(初期費用無料) |
| 成功報酬 | 1名採用につき45万円 |
| 内定辞退による返金 | 1名につき45万円 |
| 返金オファー送信枠 | 採用予定人数1名につき40枠 |

料金体系は非常にシンプルで、内定承諾1名あたり45万円となっています。初期費用や月額費用は一切発生せず、実際に学生が内定を承諾し入社が確定した時点で初めて費用が請求される仕組みです。
オファー送信枠については、採用予定人数1名につき40枠が付与されます。OfferBoxの特徴的な「枠数制限」の仕組みにより、学生がオファーを辞退した場合や3日経過した場合、その枠が復活して別の学生に再度オファーを送信できるようになります。
このプランが適している企業は、初期投資を抑えたい企業、少数精鋭の採用を予定している企業、第2クール採用や内定辞退による欠員補充を行いたい企業、そしてOfferBoxを初めて利用する企業などが挙げられます。リスクを最小限に抑えながら、ダイレクトリクルーティングの効果を試したい企業にとって、非常に魅力的な選択肢と言えるでしょう。
※料金は改定される場合がありますので、最新の料金情報や詳細な条件については、必ずOfferBox公式サイトで最新情報をご確認ください。
追加コスト・隠れコスト
基本のプラン料金に加えて、発生しうるコストについても把握しておく必要があります。早期定額型プランの入社合意枠を超えた採用が発生した場合は、1名につき38万円の成功報酬が別途かかります。
| 費用の種類 | 内容 | 金額 |
|---|---|---|
| 超過採用時の成功報酬 | 早期定額型プランの入社合意枠を超えた場合 | 38万円/名 |
| 早期定額オプション | 3名/5名/10名プランから選択 | 75万円〜250万円 |
また、ダイレクトリクルーティング全般に共通する「内部コスト」への注意も必要です。スカウト文の作成・候補者の絞り込み・返信対応・日程調整など、採用担当者が担う業務量は想像以上に増加します。
1人採用するまでに200通程度の送信が目安とされており、この工数を人件費に換算すると数十万円規模のコストが発生することも珍しくありません。スカウト運用の工数を事前に見積もり、体制を整えてから導入することが費用対効果の最大化につながります。
関連記事:応募単価の相場とは?適正コストで採用を成功させる方法についても徹底解説!
オファーボックスの支払いのタイミング
成功報酬型プランは、学生が内定を承諾し採用が確定した時点で費用が発生します。内定辞退が起きた場合は1名につき38万円が返金される仕組みになっており、リスクを抑えながら運用できます。
早期定額型プランは、プラン契約時に一括で費用が発生します。採用結果にかかわらず費用が固定されるため、予算管理がしやすい一方、計画的な運用が求められます。
【企業規模別】オファーボックス(OfferBox)のプランの選び方!
採用人数や予算規模、運用体制によって最適なプランは異なります。採用予定が1〜2名程度で初めて導入する企業や、欠員補充などスポット的に使いたい企業には成功報酬型が向いています。
一方、3名以上の採用を計画していて早期から学生と接点を持ちたい企業には、1名あたりの単価を抑えられる早期定額型が有利です。大企業と比べて採用ブランドの構築に時間がかかる中小・ベンチャー企業ほど、早期からのアプローチで競合との差をつける戦略が有効です。
オファーボックス(OfferBox)の特徴は?

オファーボックスが多くの企業に選ばれ続けている背景には、他のサービスにはない機能や仕組みがあります。採用市場における競争が激化する中で、どのような価値を提供しているのかを把握しておきましょう。
業界トップクラスの登録者数
オファーボックスは2026年卒の学生登録者数が24万人を超えており、逆求人型サービスの中でも圧倒的な規模を誇ります。HR総研の調査では「最も利用した逆求人サービス」として複数年連続でNo.1を獲得しており、学生への認知度の高さが応募数にも直結しています。
注目すべき点は、登録者の量だけでなく質の高さです。プロフィールを80%以上入力した学生が平均41件のオファーを受け取るというデータが示すように、就職活動に積極的な意欲の高い学生が多く登録しています。
早稲田・大阪大学などの上位校の学生や、部活動で全国大会に出場した経験を持つ学生など、高ポテンシャルな人材と出会えるケースも多く報告されています。
スカウトで質の高い学生と効率的に出会える
オファーボックスの根本的な価値は、企業側が能動的に学生にアプローチできる点にあります。従来の就職ナビサイトでは企業の知名度がエントリー数に大きく影響しましたが、オファーボックスでは企業側から直接コンタクトを取れるため、知名度に関係なく自社に合った学生と接点を持てる機会が生まれます。
オファーボックス経由で就職した学生の68%が、もともと志望していた業界以外の企業に内定を承諾しています。つまり、従来の採用チャネルでは出会えなかった学生を獲得できる可能性があるということです。中小企業やベンチャーにとって、これは既存の認知の壁を超えるための有力な手段といえます。
学生の反応率が82%と高い
オファーボックスでは、企業から学生に送られたオファーの開封率が82%という数値が公表されています。他の採用媒体と比較して非常に高い水準であり、この数値はオファーボックス独自の仕組みに起因しています。
企業が1通ずつしかオファーを送れない設計と、学生が一度に受け取れるオファー数に上限が設けられていることで、学生のもとに大量のDMが届くことを防いでいます。学生がオファーを丁寧に読む環境が整っているからこそ、開封率・承認率ともに高い水準が保たれているのです。
高精度な学生検索機能を利用できる
学生のプロフィールは属性情報(学校名・学部・専攻・居住地など)だけでなく、イー・ファルコン社の適性検査「eF-1G」の結果も組み合わせて検索できます。学生の特性が28項目で数値化されており、自社で活躍している社員のデータと照らし合わせながら類似した学生を絞り込むことが可能です。
さらに、AI優先表示機能によってマッチング可能性の高い学生が自動的にピックアップされるため、膨大な登録者の中から効率的にターゲットを抽出できます。自由記述の内容もキーワード検索に対応しており、価値観や志向性でのスクリーニングも行えます。
効率化支援機能が充実している
採用活動の工数を削減する機能も豊富に搭載されています。
かんたん日程調整機能で面談のスケジュール管理が効率化でき、選考管理リストで候補者の進捗を一覧管理できます。活動量シミュレーション機能では、企業規模や業種・時期を入力するだけで承認率の推定値が表示され、どれだけの工数が必要かを事前に把握することも可能です。
採用計画表の自動作成機能で「いつ何をすべきか」のスケジュールを可視化でき、活動分析機能では過去の採用データをもとにした改善提案も受けられます。こうした機能の組み合わせにより、担当者の業務負荷を抑えながら採用活動の精度を継続的に高めていくことができます。
オファーボックス(OfferBox)で費用対効果を最大化させるコツ!

オファーボックスの導入効果を最大化するためには、適切なプラン選択と効率的な運用が欠かせません。
単にサービスを導入するだけでなく、自社の採用戦略に合わせた活用方法を確立することで、投資対効果を大幅に向上させることが可能です。
利用期間は戦略的に選ぶ
就職活動の早期化は年々進んでいます。リクルート就職みらい研究所の白書データによると、インターンシップを実施する企業の増加とともに、採用活動の接触開始時期が前倒しになっている傾向が顕著に見られます。
一方で、採用の早期化だけが正解というわけではありません。2024年卒採用実施企業全体の平均を見ると、採用予定数を100とした場合に内定出し人数は156.6、内定辞退人数は74.3、実際の内定人数は80.7という状況が見られます。充足企業でも内定辞退は79.9に達しており、早くオファーを出したとしても内定辞退のリスクは依然として高いことがわかります。
さらに、マンパワーグループの調査(2023年)によれば、内定承諾後も就職活動を「継続した」と回答した割合が全体の50.5%にのぼりました。男性では57.5%、女性では43.5%が複数の内定確保を目的に就活を続けています。
つまり、内定を出しても安心できないのが現在の採用市場の実態であり、後期に的を絞った短期集中採用も十分に有効な戦略です。
こうした状況を踏まえると、自社の採用戦略に合ったプランと期間の設定が費用対効果を大きく左右します。下表を参考に戦略を選択してください。
| 戦略目標 | 推奨プラン | 期間イメージ |
|---|---|---|
| 通年の母集団形成・早期接触 | 早期定額型(5名〜10名プラン) | 大学3年4月〜翌3月(約12〜24ヶ月) |
| 後発の短期集中・欠員補充 | 成功報酬型 | 大学4年3月〜9月(約6ヶ月) |
| ピーク時期特化(夏・春) | 早期定額型(3名プラン) | 大学3年6月〜10月、または翌年1月〜3月 |
| トライアル・初回導入 | 成功報酬型 | 大学4年3月解禁後からスタート |
高精度検索×承認率予測AIでターゲティングを最適化する
採用コストは年々増加しています。株式会社リーディングマークの調査によれば、過去5〜10年間で「新卒採用にかかる総費用が増加した」と回答した採用担当者は約7割にのぼり、「非常に増加した」が29.6%、「やや増加した」が39.8%という結果でした。
コスト増加の要因として最も多く挙げられたのは「人材紹介費の上昇」で68.3%、次いで「採用広告費の高騰」が58.5%、「採用イベント関連費用の増加」が41.5%でした。
注目すべきは「採用担当者の人件費増加」が39.0%に達している点で、採用活動の内部コストが無視できない規模になっていることが浮き彫りになっています。これはスカウト送信や候補者選定にかかる時間が積み重なり、担当者の工数負担が採用コスト全体を押し上げているためです。
こうした背景から、オファーボックスが提供する承認率予測AIや活躍人材分析機能の活用が重要になります。承認率予測AIでは企業規模・業種・送信時期を入力するだけで推定承認率が算出され、どれだけの工数をかければ何名採用できるかを事前にシミュレーションできます。
出典:「株式会社i-plug OfferBox承認率予測AI機能リリース」
スカウト枠数をすべて送り切る
オファーボックスで成果を出すための基本中の基本は、付与された枠数を使い切ることです。最低でも採用予定1名につき付与される40枠は必ず送り切る設計で運用しましょう。
より安全なマージンを持つ目安として、内定1名を獲得するまでに必要な送信数は200通前後とされています。200通送信した際に、承認が得られた学生の中から選考を進め、最終的な内定承諾につなげる流れを設計しておくことが大切です。
枠数制限の仕組み上、辞退が出るたびに枠が復活するため、送り切る姿勢を維持することが採用機会の損失を防ぐことに直結します。
会いたい/検討中リストからのオファー送信で開封率を上げる
オファーボックスには、スカウト枠を消費せずに学生へアプローチできる「検討する」機能があります。気になる学生を検討中リストに追加すると、学生のもとに「◯◯企業があなたに興味を持っています」という通知が届く仕組みです。
学生側に「この企業から関心を持たれている」という認識が先に生まれるため、その後にオファーを送った際の開封率・承認率が通常より高くなる効果が期待できます。枠数を節約しながら興味度の高い学生を先に見つけ、確度の高い候補者に絞ってオファーを送るという運用が費用対効果の改善につながります。
パーソナライズしたスカウト文を送る
開封率が高いオファーボックスでも、スカウト文の質が承認率を左右します。一斉送信型の定型文ではなく、候補者一人ひとりのプロフィールに合わせたメッセージを送ることが理想的ですが、それを手作業で実現しようとすれば膨大な工数が発生します。
AIスカウトサービス「RecUp」を活用すると、候補者のプロフィール情報をAIが自動解析し、個別最適化されたスカウト文を自動生成・送信することができます。担当者の工数を大幅に削減しながら、学生に刺さるメッセージを継続的に届けることが可能になり、承認率の向上と採用活動全体の効率化を同時に実現できます。
関連記事:効果的なスカウトメールの書き方とは?例文と合わせて返信率が上がるポイントを解説!
オファーボックスの導入事例を紹介!
OfferBoxの料金体系や購入方法について理解を深めたところで、実際に導入した企業がどのような成果を上げているのかを見ていきましょう。具体的な導入事例を知ることで、自社での活用イメージが明確になり、投資対効果を判断する上でも重要な材料となります。
このセクションでは、業種や規模が異なる3社の導入事例をご紹介します。それぞれの企業が抱えていた採用課題、OfferBox導入の経緯、そして実際に得られた成果について詳しく解説します。
株式会社Delight

採用支援サービスを展開する株式会社Delightは、自社採用においてもオファーボックスとAIスカウト「RecUp」を組み合わせた運用を行っています。25卒(2023年12月〜2024年12月)では61承認・1名内定承諾、26卒(2024年6月〜2025年9月)では388承認・5名内定承諾という実績を残しています。
費用対効果の観点では、26卒の採用単価が75万円(12名採用)という結果を実現。オファーボックス経由では、国公立大学体育会サッカー部出身の学生・近畿大会出場経験を持つ学生・早稲田大学や大阪大学出身の学生など、他媒体では出会えなかった高ポテンシャルな人材との採用につながっています。
Wantedly経由で長期インターンを受け入れ、そのまま内定承諾に発展したケースも複数あり、「仕事に没頭・部活動のように熱中する」という一貫した打ち出しが共感採用を生み出した好事例といえます。
株式会社オーレンジ

携帯キャリアショップを展開する株式会社オーレンジは、採用担当者の工数不足からスカウト送信に限界を感じていました。「送りたくても送れない」状況を打開するためにRecUpを導入した結果、スカウト送信数が人力の約4倍に拡大し、承認数は2〜3倍に増加しています。
採用担当の木野村様は費用対効果の観点からも「人件費換算で月20万円かかる業務がRecUpなら月10万円で運用できる」と評価しています。
スカウト送信業務をAIに委ねることで生まれた時間を、内定後の学生との関係構築や面談の質の向上に使えるようになった点が採用活動全体の底上げにつながりました。
※この事例の詳細は「人力の限界」を突破——AIが個別最適化、送信数4倍&承認数2~3倍になった事例でご覧いただけます。
ディーラー会社
地方に拠点を持つ自動車ディーラー会社は、知名度の面で大手企業に劣る中、優秀な学生の獲得に課題を抱えていました。従来の就職ナビサイトでは検索段階で弾かれてしまうため、オファーボックスで企業から直接アプローチできる仕組みを活用することにしました。
導入後は都市部の学生からも関心を持ってもらえる機会が生まれ、これまで接触できなかった層の学生との採用につながっています。「知名度に頼らず自社の魅力を伝えられる」というオファーボックスの本質的な価値が、地方・中小企業にとって特に効果的に機能した事例です。
オファーボックス(OfferBox)の料金に関するよくある質問と回答
オファーボックスの料金や運用について、採用担当者からよく寄せられる疑問をまとめました。導入前・運用中の判断材料としてご活用ください。
Q:初期費用はかかりますか?
A:成功報酬型プランは初期費用が完全に無料です。採用が確定した時点で1名につき38万円の費用が発生する仕組みのため、採用できなかった場合はコストが発生しません。
早期定額型プランはプラン契約時に一括で費用が発生しますが、入社合意枠の範囲内であれば追加費用はかかりません。
Q:直販と代理店で料金やサービスは異なりますか?
A:オファーボックスの基本的な利用料金(早期型プラン・成功報酬型プラン)は直販と代理店経由で変わりません。
ただし代理店を利用する場合、スカウト代行や採用コンサルティングなど付加的なサービスに別途費用がかかるケースがあります。直販はツールの機能説明と基本サポートが中心ですが、代理店は複数媒体の一元管理や運用代行など幅広いサービスを提供しています。
Q:契約途中の解約や期間変更は可能ですか?
A:早期定額型プランは期間契約のため、原則として途中解約や期間の短縮は難しいケースがあります。
成功報酬型プランは採用が確定した時点でのみ費用が発生する仕組みのため、柔軟に運用できます。契約内容の変更については、事前にOfferBox担当者に確認のうえ進めることが安心です。
Q:中小企業や小規模採用でも十分な費用対効果を得られますか?
A:中小企業やスタートアップにこそ、オファーボックスとの相性が高いと言えます。
知名度がなくても企業側から直接アプローチできるため、採用ブランドの差を埋める手段として有効です。1〜2名採用を目標とする小規模採用なら成功報酬型プランでリスクを抑えながら始められます。
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オファーボックスは企業規模や採用戦略に応じて選択できる柔軟な料金体系が魅力の逆求人サービスです。適切なプラン選択と戦略的な運用により、採用コストを抑えながら優秀な人材との出会いを創出し、企業の成長を支える採用活動を実現しましょう。
オファーボックスの効果をさらに高めたい企業には、革新的AIスカウトサービス「RecUp」がおすすめです。独自開発のAI技術により、企業と求職者の適性を細かく分析し、従来のスカウト採用を劇的に進化させます。
RecUpはAIが生成するパーソナライズされたスカウトメッセージにより、候補者一人ひとりに響くアプローチを実現し、母集団形成に効果的です。
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